2026年2月28日

SNSや渡韓整形のブームにより、20代で糸リフトを受ける方が急増しています。
特に20代の方ではたるみ治療というよりも「小顔になりたい」「盛れるフェイスラインにしたい」といった目的から選ばれる傾向が強まっています。
20代で施術を受けること自体は問題ありませんが、糸リフトが適応になるかを慎重に判断する必要があります。
本記事では、20代を前半・後半に分け、悩みの種類ごとに糸リフトが本当に必要かどうかを解説。ご自身の状況に合った判断ができるようになるための実践的な視点をお届けします。
20代で糸リフトは必要?不要なケースはある?

20代のフェイスラインの悩みの多くは、年齢によるたるみというよりも先天的な脂肪量や骨格による輪郭の悩みが中心になります。
ここからは、20代前半と20代後半で糸リフトが必要になるケース・不要なケースを詳しく解説します。
20代前半(20〜24歳)
20代前半は、基本的にたるみがほとんどない年代です。
とはいえ、ご自身のフェイスラインに対して悩みを持つ方もいらっしゃるのは事実です。まずはご自身の悩みに糸リフトが必要なのかを見ていきましょう。
■必要になるケース(適応がある人)
- 幼少期よりフェイスラインのもたつきがある
- 頬下〜エラ付近の脂肪量が多く、フェイスラインがぼやける
- 先天的に頬の位置が低く、下膨れ型のフェイスラインである
■不要なケース(施術が不要な人・糸リフト以外の施術が合う人)
- 脂肪が少なく、骨格がシャープでたるみ感が感じられない
- 写真で写る際の光や角度による映り方に原因がある
- 頬の高さ不足によりフェイスラインが崩れて見える

【医師コメント】
20代前半は、基本的に皮膚のハリもあり、年齢によるたるみというのはほとんど確認できません。この年代ではフェイスラインに対する悩みがあるかどうかが判断の中心になります。フェイスラインのもたつきが先天的に強い場合や、脂肪量が多くフェイスラインがぼやけて見える場合に適応となります。
一方で脂肪が少なく骨格がシャープな方は、糸リフトによる凹みや段差が出やすく、積極的な施術は推奨していません。
20代後半(25〜29歳)
20代後半になると、目立たないながらも初期のゆるみや輪郭の変化が出始めます。
そのため、糸リフトの効果を実感しやすい層が増え、適応となるケースが20代前半より多くなる傾向があります。
■必要になるケース(適応がある人)
- 口角横の浅いもたつきが気になる
- 頬の位置が少し下がり始めている
- フェイスラインが曖昧になってきた
■不要なケース(糸リフト以外の施術が合う人)
- バッカルファットやメーラーファットなど脂肪量の偏りによる輪郭崩れがある
- 咬筋(エラ)の張りによって顔が大きく見える

【医師コメント】
20代後半になると、糸リフトで変化を実感しやすい層が20代前半よりも広がります。
ただし、糸リフトの効果が出やすい一方で、脂肪量・骨格・筋肉のバランスを誤って評価すると不自然なフェイスラインにつながるリスクもあります。特に、脂肪の偏在や咬筋の張りをたるみと誤認しないよう、適応の見極めは慎重に行う必要があります。
糸リフトのメリット・デメリット|20代の方が検討するときの注意点

ここでは20代における糸リフトのメリット・デメリットと注意点を解説します。
メリット
糸リフトには、20代でも十分に実感しやすいメリットがいくつかあります。特に小顔効果や美肌効果、比較的費用を抑えやすいという3点が代表的です。
そのうえで、若い世代ならではの恩恵として次のような点が挙げられます。
- 写真・動画での見え方が改善し、盛れる輪郭になりやすい
- 早めに始めることで30代以降の将来のたるみ予防になる
- 痩せても改善しにくい、浅いほうれい線が薄くなることがある
- コラーゲン生成の促進により肌質そのものが向上する
- ダウンタイムが比較的軽く、日常生活に戻りやすい
- 20代は6本前後の少ない本数でも成立するため、費用を抑えやすい
デメリット
糸リフトはメンテナンス前提の施術であるため、どうしても一定の継続コストが発生します。
また20代はたるみが強い年代ではないことから、劇的な変化を期待しすぎると仕上がりとのギャップが生じやすく、満足度が下がることもあります。
さらに次のようなリスクにも理解が必要です。
- 脂肪が少ないと凹みや段差が出やすく、不自然に見えることがある
- 何度も糸を入れると内部組織が硬くなる可能性がある
こうした特性を踏まえると、そもそも糸リフトが適応となる状態かを判断でき、適切な本数や頻度を提示できる医師を選ぶことが20代の糸リフトではとりわけ重要といえます。
糸リフトを20代で検討するときの注意点

20代はSNSから受ける影響が大きく、特に盛れる写真や加工された症例写真が判断を惑わせる原因になりやすい傾向があります。
インフルエンサーのPR投稿や、韓国のクリニックの無料施術案件なども魅力的に見えてしまいがちで、適応外であっても思わず施術を受けに行ってみたくなることもあるでしょう。
20代は見た目の変化への感度が高い年代でもあるため、どの情報を基準に施術を選ぶか、そして自分が糸リフトの適応であるかを冷静に判断する姿勢が欠かせません。
施術選びの情報源を慎重に見極め、経験が豊富な医師のもとで検討することで、仕上がりの満足度を大きく高められるでしょう。

【医師コメント】
20代で糸リフトを無理に行うべきではないケースは、悩みの原因がたるみではない場合です。例えば、脂肪が多くフェイスラインが重く見える方は吸引系の治療が適応となり、咬筋が発達している場合はエラボトックスが第一選択になります。また、頬の高さ不足や骨格バランスの問題が強い場合はヒアルロン酸で輪郭を整えたほうが自然です。
こうしたケースに糸リフトを行うことは、引きつれや左右差などにつながることもあり、長期的にもメリットが乏しいため推奨しておりません。
糸リフト以外の選択肢|特徴とメリット・デメリットと料金相場
フェイスラインを整える施術を一覧でまとめました。
それぞれ適応は異なりますが、まずはどんな施術があるかの全体像を把握しましょう。
| 施術名 | 料金相場 (1回あたり) | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|
| 糸リフト | 10~40万円 /4~6本 | ・即効性がある ・ダウンタイムが比較的軽い ・20代は少本数で効果を出しやすい | ・継続的な施術が必要 ・劇的な変化は出にくい ・脂肪が少ないと頬コケや凹みが出やすい |
| ハイフ(HIFU) | 看護師施術: 2〜5万円 医師施術: 10〜25万円 | ・軽度のゆるみを改善しやすい ・脂肪が少ないタイプでも適応 ・ダウンタイムが少なく日常生活に戻りやすい | ・持続は約3〜6ヶ月と短め ・輪郭そのものは変えられない ・効果実感に個人差がある |
| 高周波(RF) | 1~5万円 | ・即時的な引き締め感を得やすい ・浅い層の脂肪や肌質改善にアプローチ可能 ・痛みが比較的少ない | ・熱さや痛みを伴うものが多い ・複数回の継続が必要 ・脂肪量が多い場合は大きな変化を感じにくい |
| ヒアルロン酸 | 5~15万円 | ・頬・顎の高さ不足を補える ・糸リフトよりもナチュラルに仕上がる ・ダウンタイムが軽い | ・過量注入で不自然になる可能性 ・重力で下がる場合がある ・医師のセンスによって仕上がりが大きく変わる |
| 脂肪溶解 注射 | 5~10万円 /10㏄ | ・部分的な脂肪にアプローチ可 ・落ちにくい脂肪にも◎ ・組み合わせで小顔効果が出やすい | ・効果が出るまで数回必要 ・1回だと効果を感じにくい ・腫れが出ることがある |
| ボトックス注射 | 顎:2~5万円 エラ:3~8万円 | ・筋肉の張りが原因の輪郭の大きさに効果的 ・半年程度でリセットできるため初めてでも試しやすい ・比較的即効性がある | ・効果が6ヶ月程度で消失する ・効かせる部位を誤ると表情が不自然になるリスクがある ・大量投与は避ける必要がある |
| 脂肪吸引(顔) | 20~60万円 | ・根本的に脂肪を減らせる ・フェイスラインが大きく変わる可能性がある ・脂肪量が多いタイプには最有力 | ・ダウンタイムが長い ・内出血や凹凸リスクがある ・医師の技術差が大きい |
| エラの骨切り | 80~200万円 | ・骨格の張りが原因の輪郭に対して最も確実性が高い ・大幅な輪郭改善が期待できる | ・外科手術のためダウンタイムやリスクが大きい ・一度切ると元の骨格に戻せない ・高度な技術を要するため医師選びが重要 |
ここからは、糸リフト以外の施術の特徴をご紹介します。
ハイフ(HIFU)
ハイフは、肌を引き締めることを得意とする施術です。
糸リフトのようにフェイスラインそのものを形成するのではなく、超音波エネルギーを用いて皮膚のゆるみをタイトに整えるアプローチに分類されます。
たるみというほどではないが「フェイスラインがゆるんで見える」「輪郭が少しぼやけてきた」という段階で特に適応しやすい施術であり、どちらかといえば脂肪量が少ないタイプに効果を発揮します。
また、ダウンタイムがほとんどないため、仕事や予定が詰まっていても施術を受けやすい点がメリットです。

【医師コメント】
ハイフは看護師施術が主流ですが、医師が施術を担当しているクリニックもあります。20代のフェイスラインの悩みは皮膚のゆるみが原因となっているケースも多く、ハイフをすることで直後から軽度の引き締めを実感する方も少なくありません。
ただし、脂肪層が薄い方に強い出力を行うとコケ感につながることもあるため、出力設定のセンスが重要です。
高周波(RF)
高周波(RF)は、熱エネルギーを皮下浅層に加えることで、即時的な引き締め効果を得やすい施術です。
浅い層のゆるみへのアプローチに向いており、ハイフより肌表面寄りの悩みに対応できる点が特徴です。
また、一部の機器では脂肪分解やセルライト改善を兼ね備えている場合もあるため、肌の引き締めと脂肪アプローチを同時に行いたい方にも適しています。
ただし、1回で大きく変える施術ではないため、複数回の継続を前提に考える必要があります。

【医師コメント】
高周波(RF)は1回でも肌のハリを感じやすい施術ですが、持続的な効果を求める場合は複数回の継続が前提となります。また、機器によって引き締め特化型や脂肪溶解型など特性が大きく異なるため、悩みに合った機器選びが施術満足度を大きく左右します。
当院のカウンセリングでは、当院で扱っていない医療機器についてもご相談をお受けしています。患者さまの状態を踏まえたうえでどの施術が最も効果的かを総合的に判断し、必要な場合は別の施術をご提案することもあります。
ヒアルロン酸注入
頬や顎の高さ不足によって輪郭のバランスが崩れている場合、ヒアルロン酸でボリュームを補うことで皮膚が引き上がり、フェイスラインが自然に整うことがあります。
また、急激なダイエット(マンジャロ使用など)で痩せた影響が出ている方にも適しており、糸リフトと組み合わせることでより整った輪郭を作るケースもあります。
糸リフトより自然な変化が得やすくダウンタイムも軽いため、少しの変化でフェイスラインを整えたい方にとって選びやすい施術です。

【医師コメント】
ヒアルロン酸は比較的取り入れやすい施術ですが、量や注入ポイントを誤ると重力の影響で形が崩れたり、もたついて見えることがあります。
患者さまの骨格や皮膚の厚みを踏まえ、適切な層に必要最小限の量を注入できる医師に依頼しましょう。
脂肪溶解注射
脂肪溶解注射は、ダイエットでは落としにくい部分的な脂肪にアプローチしたい方に向いています。
フェイスラインの特定部位だけが重たい場合、糸リフトよりもこちらの施術が適応となることも少なくありません。
代表的な薬剤はカベリンとFat X coreで、カベリンはダウンタイムが短い反面効果が穏やかで、Fat X coreは効果が高いぶん腫れが強めに出る傾向があります。
ただし効果実感まで複数回が必要であり、1回では効果を感じにくい場合があります。

【医師コメント】
脂肪溶解注射は期待しすぎるとギャップが生じやすい施術です。あくまで、ダイエットをしてもどうしても消えない部分的な脂肪にアプローチする選択肢として考えると満足度が高くなります。
必要な回数や作用の強さは薬剤ごとに異なるため、適応の見極めが重要です。
ボトックス注射(顎・エラ)
ボトックス注射は、顎やエラにある筋肉の緊張や張りを和らげることで、輪郭をほっそり見せる効果があります。
筋肉由来の下顔面の張りが強い方には特に有効で、数日〜1週間程度で変化を感じやすい点も人気の理由です。
また、老化の予防としても人気の高いメニューで、シワの改善などの効果も期待できます。
ただし、効果は半年程度で消失するため、定期的な施術が前提となります。

【医師コメント】
ボトックスは顎やエラの張りを和らげて輪郭を整えるうえで有効ですが、口周りは特に繊細な部位で、打つ位置を誤ると意図しない筋肉に作用してしまう可能性があります。
笑い方が不自然になる、口角が下がるなどの副作用を避けるためにも、適切な量と位置を判断できる医師に依頼しましょう。
脂肪吸引
フェイスラインに明らかな脂肪量がある場合、脂肪が原因の重たさを糸リフトで無理に引き上げようとするとかえって不自然なラインが出やすいため、この場合は脂肪吸引を選択するほうが賢明です。
ただし脂肪吸引は外科的処置であるため、ダウンタイムが長く、腫れ・内出血・凹凸などのリスクも伴います。

【医師コメント】
脂肪吸引は効果が大きい分、凹凸や神経損傷などを含むリスクがあり、死亡事故に至るケースも報告されています。安全に行うためには、確かな技術と豊富な症例経験を持つ医師を選ぶことが欠かせません。
特に顔の脂肪吸引は繊細な操作が求められるため、医師の技術差が仕上がりに直結します。
※当院での施術は行っておりません。
エラの骨切り
エラの張りが筋肉ではなく骨格によって生じている場合、ボトックスや糸リフトでは改善できません。
このようなケースでは、骨そのものを削るエラの骨切りが適応になります。
エラの骨切りは輪郭が大きく変わる可能性がある反面、ダウンタイムやリスクが大きい施術であるため、担当医選びは慎重に行う必要があります。

【医師コメント】
骨切りは高度な外科手術に分類され、医師の技術力によって仕上がりも安全性も大きく左右されます。
輪郭形成の実績が豊富で、麻酔管理・術後管理を含めた安全体制が整っている医師・クリニックを選んでください。
※当院での施術は行っておりません。
どんな医師を選ぶべき?20代の糸リフトで重視すべきポイント

ここでは、20代が医師選びで特に重視すべき3つの視点を解説します。
①20代の症例が豊富な医師
まず注目していただきたいのは、20代の症例を多く担当している医師かどうかです。
20代は皮膚が比較的厚く、脂肪の位置も安定しているため、適切なデザインができれば少ない本数でも輪郭の変化を実感しやすい年代です。
ただし、若い方ほど強い引き上げを行うと、引きつれや不自然な輪郭が出やすい点には注意が必要です。
当院では、年齢層に合わせた無理のないデザインを重視しており、過度なボリューム調整や過剰な引き上げを避けた自然なフェイスラインづくりを心がけています。
②肌質や骨格・脂肪量に合った提案をしてくれる
糸リフトの仕上がりは、肌質・脂肪量・骨格の組み合わせで大きく変わります。
例えば、脂肪量が多いタイプは本数や挿入方向の調整が必要で、逆に脂肪が少ないタイプは強い引き上げが輪郭の不自然さにつながることがあります。
当院では、診察時に皮膚の厚み・脂肪のつき方・骨格を総合的に確認し「どの種類の糸を、どの本数で、どの角度で入れるべきか」を一人ひとり異なる設計で判断しています。
③糸リフト以外の適応があるか判断してくれる
信頼できる医師は、そもそも糸リフトが適切かどうかから客観的に評価します。
20代ではたるみではなく、脂肪の重さや骨格が原因で輪郭が気になるケースも少なくありません。
その場合は、糸リフトよりも脂肪溶解注射・HIFUなど、別の施術の方が適していることもあります。
当院は「できる施術」ではなく「患者さまにとって必要な施術」をご提案する方針を徹底しており、長期的にみて後悔しない施術選択を提供しています。
糸リフトで小顔整形するならノア美容クリニック

小顔を目指す施術にはさまざまな方法がありますが、20代の患者さまの場合は、糸リフトでも比較的少ない本数で自然な輪郭変化を得られることが多いのが特徴です。
皮膚の厚みや脂肪の位置が安定している年代だからこそ、無理のない引き上げでもフェイスラインがすっきりと整いやすく、過度なボリューム調整を必要としない点が大きなメリットです。
当院では、必要以上の本数を使わず、最小限で最大限の変化を引き出す設計を徹底しています。
糸の挿入位置・角度・深さを細かく調整し、骨格や脂肪量に合わせたデザインを行うことで、施術直後から違和感のない自然な仕上がりを目指します。
また、カウンセリングでは無理に糸リフトだけを前提にせず、その他の施術との比較検討を行い、必要な施術だけをお勧めすることをお約束します。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :20代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥136,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :50代/女性
価格:¥136,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)4本+プレミアム(PLACL)4本
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :50代/女性
価格:¥180,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :40代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :20代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :40代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。