2026年3月28日

糸リフトを受けた後、頬に凹みができているのが不安になって検索している方もいらっしゃるのではないでしょうか。
施術を受けたばかりの時期は、仕上がりへの期待と不安が入り混じりやすく、ちょっとした変化でも「これは正常?」「失敗したの?」と心配になるものです。
この記事では、糸リフト後の凹みが起こる理由や正常な経過と異常のサイン、いつ頃改善が見込めるか、受診すべきタイミングまでを整理して解説します。
糸リフト後に凹みができるのは正常?まず知っておきたい基本
まずは、正常な経過で起こる凹みと、注意が必要な凹みの違いを理解しておきましょう。

施術直後に凹みが出る理由
糸リフトでは、皮下に挿入された糸のコグ(トゲ)が組織に引っかかり、引き上げた状態で固定される仕組みです。
施術直後は糸自体が皮膚になじんでいないため、皮膚が部分的に引き込まれ、表面に凹みとして現れることがあります。
特に頬骨の下や口角付近、フェイスラインは、糸の牽引力が局所的にかかりやすいため、凹みが見えやすい傾向があります。
また、施術時の局所麻酔や手術操作によって一時的な腫れや内出血が生じると、周囲の組織の状態が不均一になり、凹みが目立ちやすくなる場合もあります。
ただし、こうした凹みの多くは組織が徐々になじんで通常、数日〜2週間ほどでなめらかな状態へと整っていきます。
正常な経過で起こる凹みの特徴
糸リフト後の凹みの多くは、術後の正常な回復過程の中で一時的に見られるものです。
特に次のような特徴がある場合は、通常の経過の範囲で起きている可能性が高いと考えられます。
- 術後すぐに出現する
- 凹みが糸の走行ラインに沿っている
- 日を追うごとに徐々に浅くなる
- 表情を動かすと一時的に目立つことがある
- 痛みや腫れも並行して軽減している
- 皮膚の色調に大きな変化がない
注意が必要な凹み
次のような症状が見られる場合は、通常の回復経過とは異なる可能性があるため注意が必要です。
- 強い痛みや熱感がある
- 凹みが深く硬い
- 皮膚の色が変わる
- 1〜2ヶ月経っても改善しない
- 左右差が強く目立つ/li>

【医師コメント】
「凹みが出た=失敗」というわけではありませんが、凹みは患者様にとって不安を感じやすい症状であることも事実です。
糸リフト直後の凹みは多くのケースで見られる術後反応で、ほとんどは数日〜2週間程度で自然に改善していきます。
凹み以外にも気になる症状がある場合は我慢せず、クリニックへご相談ください。
特に強い痛みや大きな左右差がある場合、また1ヶ月以上経っても改善しない場合は、施術を受けたクリニックで診察を受けることをおすすめします。
糸リフトで凹みができる主な原因

糸リフト後に凹みができる原因は、皮膚の状態や糸の挿入方法、顔のボリュームバランスなど複数の要因が関係します。
詳しく解説します。
皮膚の薄さや脂肪量の影響
糸リフトで凹みが生じやすいかどうかは、もともとの皮膚の状態にも大きく左右されます。
特に関係するのが、皮膚の厚みと皮下脂肪の量です。
皮膚や皮下脂肪が薄い場合、糸の牽引力が皮膚表面に伝わりやすく、皮膚の引き込みが目立ちやすくなります。
また、頬やこめかみの皮下脂肪が少ない場合は、脂肪がクッションの役割を果たしにくいため、糸の引き上げ方が皮膚表面に直接影響しやすくなりがちです。
特に凹みが出やすい方の特徴は、以下のとおりです。
- 頬の脂肪が少ない
- 骨格がシャープ
- 皮膚が薄い
- 頬コケがある
- 加齢によって皮下脂肪が減少している

【医師コメント】
当院では、患者様の皮膚の厚みや脂肪量、顔全体のバランスを確認したうえで、糸の種類・本数・挿入デザインを調整しています。
頬に脂肪がなく皮膚が薄いからといって糸リフトができないわけではありません。
その場合は、糸リフトのみで引き上げると凹みが目立つことを考慮して、ヒアルロン酸注入を併用することを提案する場合もあります。
施術デザインの影響
凹みの原因として多いのが、糸の挿入深度や固定位置、引き上げる方向など施術デザインの影響です。
糸リフトでは、皮下脂肪層やSMAS付近に糸を挿入します。
皮膚のすぐ下で糸が走行するため、糸の挿入が浅すぎると引き上げによる皮膚の凹みが表面に出やすくなります。
一方で、深すぎると十分なリフトアップ効果が得られないこともあり、適切な深度での挿入が重要です。
また固定の位置や引き上げる方向が適切でない場合、皮膚が不自然に引っ張られ、局所的な凹みや引きつれが生じることがあります。
顔の骨格や脂肪量、皮膚の状態は個人によって異なるため、それぞれの顔の構造に合わせた挿入できる医師のもとで施術を受けましょう。

【医師コメント】
糸リフトは施術デザインによって、仕上がりが大きく左右されます。
施術デザインは医師の技術力や経験による影響が大きいため、施術を受ける際は医師の実績や経験、過去の症例を確認しましょう。
リフトアップによるボリュームバランスの変化
糸リフトをすることによって頬の脂肪や組織が上方に移動すると、もともとボリュームが少ない部分が相対的に目立つようになる可能性があります。
また、引き上げた組織が一部に集まることで別の部位が相対的に凹んだように見えるケースもあります。
さらに加齢によってすでにボリュームロスが進んでいる場合は、リフトアップだけでは不足しているボリュームを補えず、凹みとして目立つことがあります。

【医師コメント】
リフトアップ後の凹みは皮膚の余りや脂肪不足など、複数の要因が重なって生じることが少なくありません。
顔全体のボリュームバランスを整えるためにも、糸リフト単独ではなく、ヒアルロン酸注入などを組み合わせたトータルデザインが必要なケースもあります。
凹みの見分け方と頬コケ・引きつれの違い

糸リフト後に生じる凹みや頬コケ、引きつれは、一見すると似ていますが、それぞれ性質が異なります。
ご自身の状態がどれに当てはまるかを理解することで、適切な対応が取りやすくなります。
凹みの特徴
糸リフト後に特有の凹みは、糸の走行に沿って生じることが多く、指で触れると皮膚の下に硬さや線状の突っ張りを感じる場合があります。
見た目には、一定のラインに沿って皮膚が引っ込んでいるように見えたり、照明の角度によって影ができやすかったりします。
この凹みは、糸が組織を引き上げた状態に皮膚がなじんでいない時期に目立ちやすく、時間の経過とともに改善するケースがほとんどです。
頬コケとの違い
頬コケとは、頬のボリュームが失われて内側から支えが減り、頬全体がこけて見える状態を指します。
糸リフト後の凹みとは異なり、糸の走行ラインではなく頬全体にわたってボリュームが失われて頬骨の下に影が感じられる点が特徴です。
糸リフト後に頬コケが目立つ場合は、リフトアップによって脂肪の位置が変化し、もともとボリュームが少ない部分が強調されて見えることがあります。
■頬コケと糸リフト後の凹みを見分けるポイント
| 項目 | 糸リフト後の凹み | 頬コケ |
|---|---|---|
| 範囲 | 糸の走行ラインに沿って局所的 | 頬骨の下から口角にかけての広い範囲 |
| 原因 | 糸の引き上げ方・組織のなじみ不足 | ボリュームロス・脂肪の減少 |
| 見た目の特徴 | 一点または線上に凹む | 頬骨下が影になり、面で凹む |
| 経過 | 数日~2週間程度で改善することが多い | 自然には改善しにくい |
| 対処法 | 経過観察・必要に応じ修正 | ヒアルロン酸などでボリューム補充 |
引きつれとの違い
引きつれとは、糸が組織を無理に引き上げたり糸が表情筋の動きに干渉したりすることで、表情を動かすときに皮膚が引っかかるような感覚や、動かしにくさを感じる状態です。
安静時には目立たなくても、笑ったり口を開けたりすると皮膚が引っかかる・皮膚が不自然に動く、といった症状が現れます。
軽度であれば糸が組織になじむ過程で自然に改善することがありますが、強い引きつれや痛みを伴う場合は医師への相談が必要です。
■引きつれと糸リフト後の凹みを見分けるポイント
| 項目 | 糸リフト後の凹み | 引きつれ |
|---|---|---|
| 症状の出方 | 安静時・表情似ともに凹みが見える | 表情を動かしたときに目立つ |
| 感覚 | 触れると硬さや突っ張り感がある | 口を動かすと引っかかる・違和感がある |
| 改善の見込み | 時間とともに改善する | 糸がなじむまでに数ヶ月かかることがある |
| 注意サイン | 長期間改善しない・悪化する | 強い痛みを伴う・改善しない |
糸リフトの凹みはいつ治る?経過の目安

糸リフト後の凹みがいつ頃改善するかは、凹みの原因や程度によって異なります。
多くのケースに共通する経過の目安をお伝えします。
術後数日〜1週間の経過
施術直後から1週間は、腫れ・内出血・皮膚の硬さが最も強く出る時期です。
この時期の凹みは腫れや組織のむくみによって見え方が変わりやすく、実際の状態を正確に判断しにくいタイミングでもあります。
この時期は無理に押したり引っ張ったりせず、安静にしてください。
洗顔や表情を大きく動かすなど、できるだけ刺激を与えないように注意しながら過ごしましょう。
腫れが引き始めると凹みが逆に目立ってくることがありますが、これは腫れで隠れていた状態が解消されてきたためで、必ずしも悪化しているわけではありません。
1ヶ月前後の経過
術後1ヶ月が経過すると、腫れや内出血は多くの場合ほぼ落ち着き、皮膚が柔らかくなったように感じたり、表情の動きが自然になったりといった変化が現れてきます。
この時期に凹みが残っている場合でも、糸がまだ組織に完全になじんでいないことやリフトアップによって移動した皮膚や脂肪の位置が内部で調整されている過程で起こっているケースが多いと考えられます。
凹みが1ヶ月時点で徐々に浅くなるなど改善傾向が見られる場合は、引き続き経過観察で問題ないことがほとんどです。
一方で、1ヶ月経過しても凹みの状態がまったく変わらない、あるいは以前より目立つようになっている場合は、糸の位置やボリュームバランスが影響している可能性もあるため、施術を受けたクリニックへ相談してみましょう。
3ヶ月以降の経過
施術から3ヶ月が経過すると糸は組織にほぼなじみ、コラーゲン産生などの組織反応も落ち着いてきます。
この時期まで残っている凹みや引きつれは、自然に改善することは少なくなり、何らかの治療的介入が必要になる可能性があります。
3ヶ月以上経過しても改善が見られない凹みは、医師に診察を依頼し、現在の状態の評価と必要な対処について相談してみてください。
糸リフト後に凹みが出た場合の対処法
ここでは、糸リフト後に凹みが出た場合の対処法を解説します。
自然に改善を待つ

糸リフトで使用される多くの糸は、体内で徐々に吸収される素材で作られています。
そのため、糸が組織になじんだり吸収が進んだりする過程で、皮膚の凹みが目立ちにくくなることがあります。
一般的に糸が吸収される期間は糸の素材により半年〜2年程度とされており、この期間を待つことで凹みが徐々に改善するケースもあります。
ただしこの方法は、時間をかけて経過を見守る必要があります。
■マッサージなどのセルフケアの注意点
「凹みが気になるのでマッサージで改善できないか」と考える方もいますが、自己判断でのマッサージは推奨されません。
むしろ無理にマッサージを行うことで皮膚や組織に刺激が加わり、炎症や腫れの原因になる可能性があります。
特に施術後1ヶ月以内は糸が組織に安定して固定されていない時期のため、強く押す・揉む・引っ張るといった刺激は避けてください。
どうしても凹みが気になる場合はご自身で対処するのではなく、施術を受けたクリニックへ相談し、医師のの手技によって調整できないかを相談してみましょう。
ヒアルロン酸などで調整する

糸リフト後に頬コケが目立つようになった場合は、ヒアルロン酸注入による補正を検討してみましょう。
ヒアルロン酸は凹んだ部位の下にボリュームを補うことで、相対的な凹みを目立たなくさせることができ、糸リフトの効果はそのままに足りないボリュームだけを補う形でバランスを整えられます。
腫れがある程度引いて状態が安定した段階で医師に相談し、ヒアルロン酸注入の適切なタイミングと量を判断してもらいましょう。
糸リフトの凹みで受診が必要なタイミング

施術から1週間以上が経過しても痛みや腫れが改善しない、特に赤く熱を持っているなど悪化している場合は、感染や過剰な炎症反応が起きている可能性があるため早めにクリニックを受診してください。
さらに、顔の左右で凹みの程度が大きく異なったり、皮膚が不自然に変形していたりする場合は、糸の挿入位置や引き上げ方に問題がある可能性があるため、早めに相談しましょう。
糸リフトの凹みを防ぐためのポイント
糸リフトは、メンテナンスを行いながら維持していく施術です。
再度凹みなどのトラブルに悩まされないようにするためにも、ここでは糸リフト後の凹みを防ぐために知っておきたいポイントを解説します。
適切な糸の種類と挿入デザイン

皮膚の厚さや脂肪量、たるみの程度、骨格といった顔の状態に合わせて適切な糸を選ぶことが大切です。
施術前の診察で医師に顔の状態を確認してもらい、ご自身に合った糸の種類を選定してもらいましょう。
また、糸リフトでは挿入デザインも、仕上がりを左右する重要な要素であるため、顔全体のバランスを考慮したデザインで施術を行ってくれる医師を選んでください。
医師の技術と経験の重要性

糸リフトは、医師の技術・経験・美的センスによって結果が大きく変わる施術です。
同じ糸を使っても、挿入の深度・固定点の位置・引き上げ方を正確に判断できるかどうかが、術後の凹みや引きつれの有無に直接関わります。
施術件数の多いクリニック・糸リフトを得意としている医師であれば、個々の顔の状態に合わせた精度の高い施術が期待できます。

【医師コメント】
糸リフトの凹みを防ぐために最も大切なのは、患者様一人ひとりの顔の構造をしっかり評価したうえで施術計画を立てることです。
どこをどう引き上げることで自然な仕上がりになるかを丁寧に設計することが、凹みなどのトラブルを防ぐ最大の予防になります。
施術前に確認しておきたいポイント
糸リフトを検討する際は、施術を担当する医師の施術件数や公開されている症例写真を確認し、ご自身と似た顔立ちや悩みの症例があるかをチェックしましょう。
またカウンセリングでは、顔の状態に合った糸の種類や施術デザインが選ばれているか、凹みを含めた術後の変化や回復までの目安について事前に説明してくれるかを確認してください。
術後に凹みが生じた場合や気になる症状が出たときに相談しやすい体制が整っていると、安心して施術に臨めます。
4,000件以上の実績!糸リフトなら飯田橋のノア美容クリニックへ

糸リフト後の凹みが気になる方や、これから糸リフトを検討していて凹みが心配な方は、豊富な経験を持つ当院の田中医師へご相談ください。
飯田橋のノア美容クリニックの田中医師は、糸リフトの施術実績4,000件以上を誇り、一人ひとりの顔の状態に合わせた丁寧なカウンセリングと施術デザインを大切にしています。
糸の種類・挿入デザイン・術後のアフターケアまでトータルでサポートしており、万が一術後に凹みや引きつれなどが生じた際も早期対応できる環境を整えております。
「凹みが気になるけれど、どこに相談すればいいかわからない」「術後の経過が不安で誰かに診てほしい」という方も、まずはお気軽にカウンセリングをご利用ください。
症例写真

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :20代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥136,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :50代/女性
価格:¥136,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
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・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)4本+プレミアム(PLACL)4本
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症例 :50代/女性
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・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
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備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :40代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :20代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :40代/女性
価格:¥102,000/6本
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