2026年3月28日

「まだ20代なのに、ほうれい線が気になる…」そう感じている方は決して少なくありません。
若い方でほうれい線に悩む場合、老化や加齢が原因であることはほとんどなく、骨格や脂肪量、筋肉の緊張など、年齢とは関係の薄い要因が影響しています。
この記事では、20代でほうれい線が目立つ原因を整理し、セルフケアや美容医療についても詳しく解説します。
20代でほうれい線が目立つ原因

20代でほうれい線が目立つ場合、複数の要因が絡んでいると考えられます。
原因をひとつずつ詳しく見ていきましょう。
骨格
幼少期からほうれい線が気になる場合、骨格による凹みがひとつの要因です。
鼻の横(鼻翼基部)の骨が奥まっている場合も、頬との高低差によってほうれい線が深く見えることがあります。
また、上下顎前突(じょうかがくぜんとつ:いわゆる「口ゴボ」と呼ばれているもの)で口元が前方に突出している骨格では、鼻の横から口角にかけて影ができやすくなる傾向もあります。
脂肪の厚み

鼻の横からほうれい線の上に重なるように存在するナゾラビアルファットのボリュームが多いと、周囲との高低差が生まれてほうれい線がより深く見える傾向があります。
頬にはメーラーファットと呼ばれる脂肪もあり、この脂肪量が多い場合、笑ったときの筋肉の動きで脂肪が上方に押し上げられ、ほうれい線がさらに強調されやすくなります。
表情筋の過緊張

口角を上げたり鼻を動かしたりする際に働く「上唇鼻翼挙筋」が過剰に収縮する癖があると、ほうれい線が目立ちやすくなる可能性が高まります。
笑うときに片側の口角だけが上がる非対称な笑い方や、無意識に鼻をすする動作が習慣になっている方は表情筋の使い過ぎが要因のひとつといえるでしょう。
生活習慣
ストレートネックや猫背など顎が前に出る姿勢は、顔の脂肪や筋肉に持続的な負荷をかけてしまいます。
また、片側だけで噛む習慣があると表情筋のバランスが崩れやすく、ほうれい線の左右差につながる可能性も否めません。
【セルフケア】20代のほうれい線対策
20代のほうれい線は、原因によってはセルフケアで改善できる場合もあります。
ただし、骨格や脂肪の配置が主な原因の場合、セルフケアでほうれい線そのものを消すことは難しく、予防と軽度の改善を補助するものと認識しましょう。
UVケア

ほうれい線の予防には、日常的なUVケアが欠かせません。
特に春~秋にかけて(降雪地域は冬も含む)、日常使いはSPF30・PA++以上、屋外活動時はSPF50・PA+++以上を目安に日焼け止めを使用し、外出時は帽子や日傘も活用して紫外線対策を行いましょう。
こうした基本的な紫外線対策の積み重ねが、将来的なほうれい線の悪化を防ぐことにつながります。
■UVケアが必要な理由
紫外線は皮膚のコラーゲンやエラスチンを分解する酵素を活性化させ、肌の弾力を低下させます。
こうした紫外線による皮膚の変化は「光老化」と呼ばれ、将来的なシワやたるみを引き起こします。
紫外線ダメージは自覚がないまま蓄積していくため、紫外線対策を怠ると肌の弾力が徐々に低下します。
そうすると表情の動きによってできるシワが定着しやすくなるため、早期から徹底した紫外線対策が必要です。
スキンケア

乾燥が原因で肌の弾力が低下している場合、スキンケアを見直すことでほうれい線が目立ちにくくなることがあります。
保湿が不足すると皮膚の水分量が低下し、浅いシワや小ジワが強調されやすくなるためです。
肌の水分量を保つヒアルロン酸や肌の角層内で水分を保持するセラミドなどの保湿成分を含むスキンケアを使用してみてください。
ただし「高価なスキンケアを続けているのに改善しない」という場合は、原因が皮膚ではなく骨格や脂肪量が原因の可能性もあるため、その場合は美容医療で改善するとよいでしょう。
■ほうれい線ケアで注目される成分
スキンケア成分の中で、ほうれい線への有効性が特に注目されているのが「ニールワン®*」です。
この成分は日本で開発され、皮膚内部でコラーゲンを分解する好中球エラスターゼの働きを抑制し、真皮のコラーゲン線維を整えることでシワを改善します。
ただし、効果が現れるまでには一定期間かかるケースが多く、継続的なコストも発生します。
短期間での大きな変化は期待せず、長期的に取り組む成分と理解したうえで活用しましょう。
* 三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニルメチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Na
表情筋トレーニング・マッサージ

口角を均等に上げる練習や頬骨周辺の筋肉を意識した表情の習慣化は、顔のたるみ予防として有効です。
頬の筋肉をバランスよく動かすことで、正しい筋肉の使い方を再認識すると良いでしょう。
また、リンパの流れを促す優しいマッサージは顔のむくみ解消に効果的で、表情筋が凝り固まっている方やむくみがある方はほうれい線が一時的に目立ちにくくなることがあります。
■表情筋トレーニング・マッサージでの注意点
表情筋トレーニングやマッサージを行う際には、皮膚に強い摩擦を与えないようにしましょう。
強い力でマッサージを行うと、皮膚の弾力低下や炎症の原因になる可能性があります。
また、過度な表情筋トレーニングは逆にシワを深くする場合もあるため、無理のない範囲で行ってください。
姿勢や生活習慣の見直し
ストレートネックや猫背の改善、両側でまんべんなく咀嚼する習慣、仰向け寝への切り替えは、ほうれい線の悪化を防ぐ基本的なセルフケアです。
劇的な改善をもたらすものではありませんが、他の対処と組み合わせることで効果の底上げになります。
スマホを使う際は目の高さまで持ち上げる、長時間のデスクワーク中は顎が前に出ていないか意識するといった小さな習慣の積み重ねが大切です。
■ビタミンDのサプリ摂取は効果がある?
ビタミンDは皮膚細胞の増殖・分化を調整する作用があり、皮膚バリア機能の維持に関与することが知られています。
しかし現時点では「ビタミンDを摂ればほうれい線が改善する」という直接的なエビデンスは確立されていません。
適切な日光浴と栄養バランスの良い食事で極端な不足を避けることが基本であり、サプリ摂取単独での改善効果は期待しないほうがよいでしょう。
20代のほうれい線に適した美容医療

ここでは、20代のほうれい線の施術でよく行われる代表的な美容医療について、それぞれの特徴や適応を解説します。
モフィウス8
モフィウス8は、マイクロニードルと高周波(RF)を組み合わせた美肌・タイトニング機器です。
極細の針を皮膚に挿入し、その先端から高周波を照射。
真皮から皮下脂肪層まで熱エネルギーを届けることでコラーゲン生成が促進され、肌の引き締めやハリの改善が期待できます。
ダウンタイムは赤みや腫れが数日~2週間程度出ることがあり、針跡の点状のかさぶたが数日残ることもあります。
1回でもハリ感の変化を感じる場合もありますが、1〜3回程度の施術を数ヶ月おきに行うことでより変化が出やすいでしょう。
| メリット | ・皮膚のハリや弾力を改善できる ・真皮だけでなく脂肪層にもアプローチできる ・毛穴や肌質改善も同時に期待できる |
|---|---|
| デメリット | ・施術者の技術力に左右されやすい ・腫れや赤みなどのダウンタイムが数日出ることがある ・比較的強い痛みがある |

【医師コメント】
モフィウス8は、頬の脂肪が厚く、軽度のたるみによってほうれい線が目立つ場合に適応されることがあります。
皮膚の引き締めと脂肪層への熱作用の両方が期待できるため、若年層のタイトニングとして近年注目されています。
インモードVリフト
インモードVリフトは、皮膚の表面と内側の両方向から高周波(RF)エネルギーを照射するタイトニング機器です。
モフィウス8と同じくRFを用いた施術ですが、より広い範囲に均一な熱を届けられる点が特徴で、ほうれい線周辺のたるみ改善や輪郭の引き締めに用いられます。
施術後すぐに軽く引き締まり、2〜4週間程度でコラーゲン生成が進むことでさらに引き締まりを期待できます。
複数回の施術でさらに効果が実感できます。
| メリット | ・従来機器より深部への熱の届き方が均一で効果が安定しやすい ・顔全体のリフトアップと皮膚の質感改善を同時に図れる ・熱感はあるが、比較的痛みがマイルド |
|---|---|
| デメリット | ・内出血などのダウンタイムが出る可能性がある ・複数回の施術が必要になることが多い ・効果が現れるまでに時間がかかる |

【医師コメント】
インモードVリフトは皮膚のコラーゲンを直接活性化するため、肌のハリ不足や軽度のたるみによるほうれい線に有効です。
モフィウス8との使い分けとしては、より広範囲のリフトアップを目的とする場合にインモードVリフトが適応となります。
ボトックス注射
ボトックス(ボツリヌストキシン)注射は、筋肉の過剰な収縮を一時的に抑制する施術です。
表情の癖によってほうれい線が深くなるタイプに有効で、特に鼻翼横の「上唇鼻翼挙筋」へ少量を注射することで、笑ったときのほうれい線の強調を緩和します。
施術時間は数分〜15分程度と短く、ダウンタイムはほぼなく注射部位にわずかな赤みが出る程度です。
効果は施術後2〜3日で現れはじめ、3〜6ヶ月程度持続します。
| メリット | ・施術時間が短くダウンタイムが少ない ・笑ったときに深くなるほうれい線を改善できる ・初めての方でも比較的挑戦しやすい |
|---|---|
| デメリット | ・効果は一時的で継続施術が必要 ・過度に注入すると表情が不自然になる場合がある ・効果が医師の解剖学的知識と技術力に左右されやすい |

【医師コメント】
表情の癖がほうれい線の主因である場合に非常に有効な施術です。
上唇鼻翼挙筋へのボトックスは適切な量であれば表情の自然さを損なわずに効果を得られますが、過剰投与には注意が必要なため、繰り返し施術を受ける場合は過去の施術歴も合わせて医師に相談しましょう。
ヒアルロン酸注入
ヒアルロン酸注入は、ほうれい線の溝や鼻翼基部の凹みにヒアルロン酸を直接注入してボリュームを補い、ほうれい線を目立たなくさせる施術です。
特に、鼻の横の骨が奥まっている「鼻翼基部の陥没」が原因のほうれい線に即効性のある対応ができる点が大きな強みです。
施術時間は15〜30分程度で、ダウンタイムは注入部位の軽い腫れや内出血が数日〜1週間程度続く場合があります。
効果の持続期間は使用する製剤や注入部位によって異なりますが、6ヶ月程度が目安です。
| メリット | ・施術直後から効果を実感できる即効性がある ・骨格の凹みを改善でき、自然な仕上がりが実現しやすい ・気に入らない場合はヒアルロニダーゼで溶解・修正できる可逆性がある |
|---|---|
| デメリット | ・効果の持続期間が6ヶ月程度のため、定期的なメンテナンスが必要 ・ヒアルロン酸が組織内に蓄積していくと顔がふっくらしすぎる場合がある ・稀に血管塞栓などの重篤な合併症が起こる可能性がある |

【医師コメント】
鼻翼基部(鼻横)が骨格的に陥凹しているタイプのほうれい線にヒアルロン酸を注入することで、頬との高低差が緩和されます。
ただし、顔の動脈に近い部位に注入するため、医師の解剖学的知識が必要です。
脂肪溶解注射
カベリンやFat X coreなどの脂肪溶解注射は、薬剤を皮下脂肪に注入して脂肪細胞を破壊・溶解させる施術です。
ほうれい線の上に重なるナゾラビアルファットやメーラーファットを減少させることで、周囲との高低差を緩和してほうれい線の溝を目立ちにくくします。
1回の施術だけでは変化が出にくく、2〜4回程度の施術が必要になるケースが多いです。
| メリット | ・ほうれい線の上にある脂肪にピンポイントでアプローチできる ・脂肪細胞自体を破壊するため、効果が比較的長続きする ・外科的な脂肪除去と比べて身体への負担が少ない |
|---|---|
| デメリット | ・効果が出るまでに複数回の施術が必要なケースが多い ・施術後1〜2週間程度の腫れや赤みが生じることがある ・個人差が大きく、溶解される脂肪量の予測が難しい |

【医師コメント】
頬の脂肪が多く、たるみよりも脂肪のボリュームがほうれい線を形成しているケースに特に有効です。
ただし、溶解量の調整が重要で、やりすぎると頬がこけて老け顔になるリスクがあります。
少量ずつ複数回に分けて施術し、経過を見ながら進めることを推奨しています。
糸リフト
糸リフトは、コグ(トゲ)のついた医療用の吸収糸を皮下に挿入し、脂肪や皮膚を物理的に引き上げる施術です。
ほうれい線の上に乗り上がった脂肪を持ち上げることで溝を浅くするとともに、糸の素材(PCL・PDOなど)が周囲のコラーゲン産生を促すことで皮膚の質感改善も期待できます。
施術時間は30分程度で、ダウンタイムは挿入部位の腫れや内出血が1〜2週間程度続くことがあります。
リフトアップ効果は半年程度持続し、繰り返しの施術でたるみ予防も期待できます。
| メリット | ・たるんだ脂肪を物理的に引き上げるため、即効性がある ・糸がコラーゲン産生を促し、皮膚の質感改善も期待できる ・ダウンタイムも比較的短い |
|---|---|
| デメリット | ・持続期間が半年~2年程度のため、メンテナンス施術が必要 ・医師の技術力に左右されやすい ・挿入後に凹凸感・引きつり感が出ることがある |

【医師コメント】
20代では強いたるみが出ているケースは多くありませんが、頬の脂肪量が多く、脂肪が下方向に移動することでほうれい線が目立っている場合には適応になることがあります。
引き上げる方向や糸の本数を顔立ちに合わせて慎重に設計できる医師に依頼してください。
20代で美容医療を検討するメリットと注意点

20代でほうれい線の施術をする場合、早期ケアのメリットと過剰施術のリスクの両方を理解したうえで施術を受けましょう。
ここでは、20代で美容医療を検討する際に知っておきたいポイントを整理します。
早期ケアのメリット
20代で美容医療を始める場合、ほうれい線が浅い段階でアプローチできるのが大きなメリットです。
ほうれい線が深く刻まれる前に対処することで、少量の薬剤や比較的軽い施術でも変化を実感しやすく、結果として施術回数や費用を抑えられやすいのが特徴です。
また、20代は皮膚の代謝が活発なため、コラーゲン生成を促す施術への反応が良い傾向があります。
高周波やマイクロニードルなどのタイトニング施術では、皮膚の再生力が高いほど自然なハリの改善が期待できる場合があります。
「まだ若いから美容医療は早い」と考えて悩みを放置するよりも、気になり始めた段階で一度医師に相談してみましょう。
過剰施術になるリスク
SNS等で発信される美容情報に影響され「あれもこれも試してみたい」と施術を重ねてしまうケースも少なくありません。
特にヒアルロン酸やボトックスなどの注入施術では、必要以上の量を入れることで顔が平坦になったり、表情が不自然になったりする可能性があります。
また、短期間で施術を繰り返すと、顔全体のバランスが崩れてしまうこともあります。
美容医療では「量が多ければ効果が高い」というわけではありません。
まずは必要最低限の施術から始め、医師と一緒に変化を確認しながら調整していきましょう。
「少し足りないと感じるくらいがちょうど良い」という考え方を持つと過剰施術を避けやすくなります。
施術やクリニック選びのポイント
美容医療を検討する際には、カウンセリングでほうれい線の原因を正確に診断してくれるクリニックを選んでください。
ほうれい線の原因は骨格、脂肪、筋肉、皮膚などさまざまな要素が関係するため、原因に合わない施術を行っても満足できる結果が得られない場合があります。
多くのクリニックでは自院で扱っている施術を中心に提案されることがあるため、必要に応じて複数のクリニックでカウンセリングを受け、医師の意見を比較してみるのもひとつの方法です。
また、場合によっては「現時点では施術の必要はない」と伝えてくれる医師のほうが信頼できる場合もあります。
顔の解剖学を理解し、適切な部位・適切な量・適切な施術を提案できる医師を選ぶことが、美容医療で満足度の高い結果を得るためのポイントです。
20代のほうれい線に関するよくある質問

Q.ほうれい線は何歳から目立つ?
ほうれい線が見た目の悩みとして自覚されやすいのは一般的に30代後半以降ですが、骨格や脂肪の配置が要因の場合は10代・20代から目立つ場合もあります(※個人差あり)。
「若い頃からほうれい線がずっとある」という方は加齢よりも体質・骨格が主因である可能性が高く、スキンケアよりも根本原因に対応した美容医療でのアプローチが有効です。
Q.ほうれい線ができにくい人の特徴は?
ほうれい線ができにくい顔の特徴として、主に次の3つが挙げられます。
・鼻翼基部が骨格的に張り出しており、凹みが少ない
・頬の脂肪量が適度で、重力の影響を受けにくい
・口元が引っ込んでおり、上下顎前突(口ゴボ)がない
これらは主に遺伝や骨格に関係する要素であり、スキンケアや生活習慣だけで変えることには限界があります。
Q.男性でもほうれい線の施術はできる?
男性でもほうれい線の施術は可能です。
男性はもともと皮膚が厚く脂肪が豊富な傾向がありますが、骨格や体重変化による脂肪の移動などが原因でほうれい線が目立つケースがあります。
ヒアルロン酸注入・ボトックス・糸リフトなど女性と同様の施術が適応されるため、まずはカウンセリングで医師に原因を見極めてもらいましょう。
20代でほうれい線に悩んでいる方はノア美容クリニックへ

当院では、モフィウス8・インモードVリフト・ボトックス注射・ヒアルロン酸注入・脂肪溶解注射・糸リフトを取り扱っております。
大切にしているのは「原因の正確な診断」です。
20代のほうれい線は、骨格・脂肪・表情筋・肌質など複数の要因が絡み合っており、同じほうれい線でも適した施術は一人ひとり異なります。
約30分の医師カウンセリングでは、患者さまのほうれい線がどのタイプに該当するかをしっかりと見極めたうえで、当院で対応できる施術の中から合うものをご提案します。
また、当院の取り扱いにはない施術が合うと判断した場合には、どの施術が適しているかを正直にお伝えしております。
「まず自分の原因を知りたい」「どの施術が合っているか分からない」という方も、ぜひお気軽にカウンセリングへお越しください。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :20代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥136,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :50代/女性
価格:¥136,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)4本+プレミアム(PLACL)4本
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :50代/女性
価格:¥180,000/8本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
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・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :40代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :20代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
・皮膚の凸凹が数週間~1ヶ月程度続くことがある
・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :30代/女性
価格:¥102,000/6本
副作用・リスク:
・腫れ、浮腫が2~3日程度続くことがある
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・ごくまれに感染や神経障害が起こることがある
備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。

糸の種類:プライム(次世代PDO)
施術説明:コグという棘のついた医療用の吸収糸を使用し、メスを使わず皮膚のたるみを改善し、輪郭を引き上げる治療です。
症例 :40代/女性
価格:¥102,000/6本
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備考:効果には個人差があります。同様の効果を保証するものではありません。